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何故ジムクゥエルを…の質問に「買い物に行ったら、ジムクゥエルが売ってたから」と即答してくれました。
いやはや…
そういえば新説Zガンダムにクゥエルが登場すると張り切って探して見ました。
確かに出てたけど…アレで良いのか???
かなりショックでした。登場時間5秒
そういう点ではコッチの方が格好いいですねぇ
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とりあえず仮組
足がでかいと評判のクゥエルです。噂通りかなりのもんですね。
やはりHJの作例宜しく細くしたいですね。削る部分も詳しく書かれてますしね。
でも、 「コレ小さくねぇ?」
で仮組でお蔵入りしたHGUCグフのお出ましです。全長18mのMSが他に無かった^^;
確かに頭頂点では同じくらい。でも肩がかなり低いです。
小さく感じます。
足もジオンMSと比べれるとそんなでかいとも感じません。
で。足には手を入れないで、その他を大きくする方向でバランスをとってみようと思います。 |
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RGM-79Q ジム クゥエル
基本構造はデラーズ紛争期にエースパイロット向けに配備されたジム・カスタムをベースとしているが、開発は戦後接収した公国軍の施設や兵器等から入手したテクノロジーを排除した純粋な連邦軍技術のみによって行われた。
HGUC 1/144 ジムクゥエル |
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とりあえず胸部幅増し
接着面で1mm それに会わせて腹部もポリの干渉しない部分で1mm
実際使ってるのは切りしろも加味して1,2mmですね
腹部下で1mm エリは後ろで1mm
関節は固定しないで1mmスライドする様になってます。殆ど効果無いでしょうけど
ライフル両手持ちの時に肩の入り具合が増すかな ってとこですね。
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で仮組
胸が前に出ただけでそれなりに見えるかな と
比較写真がありませんが、肩(胸の上部)がまだ低い
もう1mmくらいどっかで伸ばします。 |
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太腿で1mm延長
横の幅と、肩から胸ダクトへの緩やかなRがほしかったので、胸部を左右0,3mm貼り付け
ダクトに向かって削り込み ダクト部では0,1mmくらいかな。ギリギリまでです。
と腹部と腰部の太さの違い くびれすぎ なので
サイドのパーツを平坦に削り込み 上の厚さに合わせています。
基部も0,5mm短くしています。
これでグフに見劣りしないくらいのサイズになったかと。
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| サービスショット
(いやんっ♪)
詳細は→ |
腰部のアップです。左と右を比較してください。カバー(?)の入り込み角度が全く違います。 |
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表面処理には 黒い瞬間接着をつかってます。
腰のサイドパネルの基部の補強もアルテコ+黒い瞬間接着剤
古くなって固まらなくなったアルテコの粉が残っていたのですが、
HG液の変わりに黒い瞬間接着剤で代用できます。
むしろ、粘りがでて粉っぽさが減って使い安くなっていると感じます。
アルテコの粉が残っている方は是非試して見てください。で加工部分にとりあえず色を塗って仮組してみました。
肩ははめると外せなくなってしまうのでありません。
全体的にまだ細い感はありますけどこんなもんでしょう。
上腕を太くしたいかな?
アンクルガードは小さくしたいな。
って感じですね。
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サイズ比較2です。全体的に大きくなってますね
比較詳細は↓

制作者よりひと言:塗装環境が整ってませんので、続きはいつになるかw
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